インターネットビジネスの歩き方


真田です(*^^*)

皆様は夏休みの宿題を最後の数日間で片づけたことはありませんか?


中には8月31日の最後の日に何一つ手をつけていない状態の人も多かったのではないでしょうか?

しかしやってみると、どうにでもなるものなんですよね。


たった1日だけの時間しかないのに、結局宿題を全部クリアできた人もいますよね?


逆に考えると宿題が1日で終わるのであれば、最初の1日で全部やってしまえばいいと思うのですが、実はそれがなかなか出来ないんですよね。


日本には、


背水の陣
火事場の馬鹿力
窮鼠猫を噛む


などの言葉があるように、限界状況に追い込まれた人間が実力以上の力を発揮する事は昔から知られている事実だと思います。


また、皆様も夏休みの宿題に限らず、「明日までの締め切り」といった期限が迫った仕事に取り組む場面で「火事場の馬鹿力」を実感したことがあるはずです。


制限時間を決めると仕事は効率化します。


1時間で終わらせるといった時間単位で制限時間を設ける、あるいは〇月〇日までという期限や期日を設けても同様に集中力がアップし、仕事の効率が高まると思います。


では何故人間は追い込まれるとそんな凄い力を発揮できるか分かりますか?


それは、脳科学的に説明されます。


人は追い込まれると、脳内でノルアドレナリンが分泌されます。
ノルアドレナリンは集中力を高め、学習能力を高め、脳を研ぎ澄まします。


結果として、脳は最高のパフォーマンスを発揮するという事なんですね。


色々な例で例えると、、、

ウルトラマンにはカラータイマーが付いていて、3分経ったら地球から自分の星に帰らないといけません。
だから必死に戦います。


高校球児は、約3年の高校生活で結果を出さなければいけません。
だから多くの人が感動し、それを夢みて頑張ります。


ライザップは2ヵ月という期間で結果を出します。
だから続けていれば殆どの人が結果を出せますよね?


終わりの時間が近づけば近づくほど人は力を発揮できるという事なのです。


アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏も
「もし今日が人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私はやりたいだろうか?」
と、毎日自分自身に問いかけていたそうです。


こう考えると、人は人生を毎日一生懸命には生きていない気がします。


今やれることなのにやらないのは、まだ生きれると思っているからなんですね。


みなさんが余命一日と宣告されたとしたら、どんな事をしますか?


毎日どのように過ごすかによって人生は劇的に変わると思います。


是非、毎日に期限を区切って目標立てて出来る事を初めてみませんか?

それでは真田でした(*^^*)!


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