真田です(*^^*)

真田は元々何事にも1つの事に集中出来るタイプでは無かったのですが、集中力を持続させるってなかなか大変ですよね。


午前の仕事や家事は凄くはかどるのに、午後の仕事や家事はイマイチ気が乗らない…………

そのような経験はないでしょうか?


集中力を高めることができて、頭もスッキリ、眠気もスッキリとなる。
そうなりたいって思うとき、ありますよね。


実は、「ある方法」が凄く効果的なんです。


それは………、

『一日の食事の回数を減らすこと』です。


人間は食べた後、その際に活動した胃腸のほかの臓器に休息を与えるための睡眠が必要です。

そして、「食べなければ睡眠を取る必要はないじゃないか」という、発明家・エジソンの理論があります。

エジソンは1日18時間を働き、日夜問わず研究に没頭していたのです。

・・・ちょっとストイックな話でしたかね(笑)


しかし、食べたら眠くなる経験は誰もがしたことがあるわけですから、「それなら食べない」というのは理にかなった発想ですよね。


『食べなければ消化をするために胃腸へ供給する血液が少なくて済むので、脳細胞への血液の供給が増え、頭の回転もよくなって、集中力も上がる』
ということなんだそうです。


ただ、「断食をしましょう!」というわけではなく、1日3食のところを2食にするところから始めてみるのがベストです。


「食べなければ栄養不足になってしまうかも…」と思う人がいるかもしれませんが、1回の食事の質をしっかりすると問題はないのだそうです。
もし空腹に耐えられないようなら、アメを舐めるとかして適度に糖質を摂取したほうがいいです。


集中力が上がるというのも魅力的ですが、それだけではなく空腹時にこそ白血球のパワーも増して、免疫力も上がることがわかっているんだとか。


そしてボケ防止にもいいそうです。


そもそも、「お腹が減ったな」という空腹感は胃腸がカラになって起こる症状と勘違いしてしまいがちですが実はそうではなく、血糖が下がったときに脳の空腹中枢が感じる感覚が空腹感です。


「お腹がすいて、お腹と背中がくっつきそう」なんて言いますが、それは言い間違いという事になりますね(笑)

そして付け加えるなら、「朝ごはんはシッカリ食べましょう」というのも一概に全てがそうとは言えないのだそうです。
特にスポーツ選手なんかは食事することによって胃腸への血液の供給が増えてしまい、腕や足、指先などの筋肉への血流が減ってしまうことを懸念してトレーニング前は食事をしない、という選手もいるのだとか。


もちろん『朝食はシッカリ食べたほうがいい』と言われていますので、『朝食を食べないほうがいいですよ』と薦めているわけではなく、ましてや断食の推奨をしているわけでもありませんからね(笑)


集中力を上げたい、眠気もスッキリさせたい、というときは『食事回数を減らしてみる』という方法もあるという事なのです。


いきなりやるとなると日々の生活に支障をきたす可能性もあるので少しずつやることをオススメします。

それでは真田でした(*^^*)!
『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)


真田への質問や真田の情報で稼げるようになった状況報告等は、
lv301_0909@yahoo.co.jp
へお願いいたします(*^^*)


真田がごくたまに配信する仮想通貨の正しい情報やFX、バイナリーオプションや他ネットビジネスのオススメ案件のLINE@の登録は
ミリオネア情報配信クラブ(真田)
友だち追加


となっています。一方的な配信だけでなく、まだまだ人数も少ないのでコミュニケーションを大事にしたいと考えております。よければ今の内に登録をしてみて下さい(*^^*)(いつでもブロックも可能です)