『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)


真田です(*^^*)

今の時代、投資家として成功するため、または富裕層になるために大切な事の1つとして「人を見る目」があります。


人を見る目に長けている人はその人の長所や短所を見極め正確な判断や提案をする事ができます。


他人の強みを理解できその強みがどのようなビジネスに活かせるかを判断できれば、経験を積ませつつスキルアップをさせる事ができ、成長と将来へのプラスを与える事ができます。


そして他人の弱みが分かれば独りよがりではなくうまく自分や他人を調整し、弱みを補う人事構成を取ることによって組織やチームで結果を出す事ができます。


人を見る目で組織やチームを見る事ができれば、ビジネス展開の提案をしたり資金を提供したりも効果的にする事ができます。


人を見る目を持てるようになれば企業を見る目も持つことができる可能性が高く、株式投資で考えればその企業が良いのかを正しく判断できるようになります。


昨今では、ロボットがAIがと騒がれていますが、現実はまだ会社というのは人で成り立っていますよね。


また、ロボットやAIにはデータで人を判断するので先の成長や、チームとして機能するための人事構成をうまくやり遂げる事はまだまだできないでしょう。


会社を経営しているのは人であり、人の素質が会社の運命を左右する場合も多くあります。


人を見る目を養うためには客観的判断能力とその人の本質とその人がどうありたいかを推し量ることができる洞察力を強くしていく必要があります。


そのためにはまず何をすべきか?
人を見る目がある人はまず自分を見る事から始めます。自分の事は一番わかるのが自分ですから。


しかし、自分だとどうしても主観的に見てしまう人が多いのも事実です。


客観的に、本質やどうありたいのか?長所と短所は何か?を見て、どう成長させていくのが良いかを考えてみてください。


そうする事によりいままで想像していたり考えていた自分の理想の将来の姿と違う姿が見えてくるでしょう。
その姿こそが成功した、うまくいった本当に幸せな自分かもしれません。


繰り返しになりますが、まずは自分を見る目が大切です。
人を見る目を養い洞察力を上げていく事を意識すると
あなた自身が成功する姿が見えてくると思います。

それでは真田でした(*^^*)!
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